【ダークソウル3メタ考察】「火の無い灰」は宮崎ディレクター自身?

 ※完全な妄想です


宮崎ディレクター、「ダークソウル(初代)」を手掛ける

諸々の問題はありつつも概ね高評価、売上も好調

宮崎ディレクター、燃え尽き症候群になる?

(満足した、というかやりきった感?)

会社は当然続編を作ろうとするが、宮崎ディレクターはモチベーションが上がらない

結局宮崎ディレクターは別のタイトルに携わり(ブラッドボーン?)、「2」では別の人をディレクターに据えるが微妙な評価

人気シリーズのため、やはり続編を作ることに。宮崎ディレクターはプロトタイプの終盤辺りから参加したらしい。

何かのきっかけがあって、または時間を置いたことによりモチベーションが再燃した?

「火の無い灰」というのは燃え尽き症候群のときの宮崎ディレクター、「残り火」は文字通り火が着いた状態のこと?

「3」のNPCは使命・やり残したこと・心残りを追い掛けるストーリーが印象的。

もしかしたら宮崎ディレクターは時間を置いて改めて「ダークソウル」について考えたとき初期の構想やアイディア等を思い出し、それがモチベーションになって再び火が着いたのかも?